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前回までのおさらい 高い水冷キットを買ったがが取り付けができずやれやれ
高い買い物をしたんだけどつかわないままお倉入りでもなにか現状からかえたくて小物を色々
買いました。見た目に引かれてザルマンの水枕(9000円)
これがなかなかかっこいいんですほんとに
それとサーマルテイクのリザーブタンク(6000円)
これもなかなかかっこいいんですよんーーうっとり。
とか小物をかえて使ってかさばってじゃまでしたが現状の水冷システムを使っていたのですが
インテルから新しいcpugがでたので買い替えましたpend930プレッサーコアの物です。
前のpenD830スミスフィールドコアより発熱が少なく空冷でもいけそうなので、順調に動いて
いた水冷キットをはずしギガバイトの975X1ターボにマザボを変え(このマザボはソケットまわりの熱を強制的に外部に逃がす強力なシステムが付いている)リテイルファンにもどしました。
これが音がうるさいけどよく冷えました。
やかましくてもよく冷えるのでしばらくこれでいくことにしました、やれやれ
続く
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前回までのおさらい CPUを買い替えたために水冷キットを買ったが

調子よく動いているしpenDの激熱をよく冷やしてくれていいのだがポンプとホースがケースの外に出ていて見た目も悪いし事故が起きてるかもしれない。
でも性能は問題ない、このまま使おうと思ったがクーラーマスターのすんごい水冷キットを見つけてしまった、見つけてしまったもうほしくてたまらない。
それは5インチベイを二段占有する変わったタイプでその5インチベイの中にタンクとポンプとコントローラが一体になっていてユニット自体がアルミ製でみるからに熱を逃がしそう、そしてマザーボードとは独立してcpuとシステムの温度を測ってポンプの回転を制御するようになっています。
制御ようにPCIボードまであり、フロントフェイスには液晶で温度、回転数、冷却材の量、などがモニターされひとめで気に入り買っちゃいました。(45000円)
いい買い物したなーーと家に帰りさっそく作業にかかりました。
現状つかっていたものはタンクがおきく冷却液をぬくのにえらく時間がかかりました(水冷は取り付けも取り外しもめんどくさい)がこんなこといまから超高性能水冷キットをつけてみたいと
いう気持ちがいっぱいで苦になりません箱から出してアルミ製の本体をこれがいまからこのケースにつくんだとわくわくして合わせてみました。えーーーーーーーーーーーうそや¥¥¥ーーー
なんとはまりません。
5インチべい2段使うのですがケースが小さくて入らないのではありません、なんといってもフルタワーサイズですから、入らない理由は5インチベイの段のしきりが取れないので2段占有するこのキットは使えない、せっかくかったのに使えないまさか入らないとは。
しかたなくもとに戻しました。
もちろん買ったキットもできるだけもとどおりに箱に戻しました。 やれやれ
続く
前回までのおさらい 水冷キットには見切りをつけ空冷ファンにもどしたのだが
水冷はもうこりごり結局空冷の性能がいいものをつけた方が安定して使えるしばらくそのまましようしていました。
しかし自作馬鹿にすんごい響きのいい言葉がそれはデュアルコア 買わずにおれるはずがありません、AMD
にするかintelにするか現在のボードを利用したいため少し悩みましたがpenD830にしましたしかしこのスミスフィールドコアはむちゃくちゃ発熱量がすごくアイドル状態でも50℃近く負荷をかけると80℃位になってしまい空冷ファンも社外品に変えてみましたギガのロケットとかザルマンの8の字サーマルテイクのビッグタイフーンどれもだめでした。
それでもう買わないときめていた水冷キットしかないかなーということでショップにいいのいがないか探しにいきました。
いままでの教訓をいかし1、水枕ができれば銅製 2、リザーブタンクの大きい物 3、ラジエターの大きい物
4、ポンプの能力が大きくパイプの径が太い物
こんな条件であったのがザルマン製のキット(25000円)で条件を満たしていたので購入しました。
まずリザーブタンクが大きいパイナップルの缶ぐらいのおおきさ、パイプもシリコン製で太くなかなかじゃ
欠点はリザーブタンク兼ポンプが大きすぎてケースの中に入りませんのでケースの上に金魚バチが(タンクがアクリル製でポンプもダイヤフラム式なので音もそっくり)のっかてるみたいです。
そしてパイプも外にださなくてはならないので長くなってしまいシリコンせいなので少し曲げがきついと折れて冷却材が循環しなくなるのでとりまわしに苦労しましたが性能はなかなかよく水漏れもなくよかったですが
タンクがケースのうえにあるので非常にじゃまでケースの中に入るものがやはりいいですし見た目悪いなーー
続く

前回までのおさらい 激安水冷キットのポンプが壊れてしまい。

壊れてしまい次に買ったのはposeidon2水冷キットのなかでエントリーモデルです(¥15,000くらい)さっそ組み立てます。ラジエター位置を決めホースの長さを決め
水枕 ポンプ ラジエター を取り付けますポセイドンはホースを取り付けるカプラー
が優れモノでワンタッチ押すだけで接続できます、しかし外れやいかもしれません。
つなぎおえたら冷却液をタンクに入れていきます。
空気抜きながら前にも使った自動車用クーラントを使いました。
全体を見ると作りは激安キットに似ています、パーツを見比べると水枕は激安のほうが純銅せいでしたがポセイドンはcpuにあたる部分は銅せいですが上側の部分は透明な樹脂製たぶんアクリル製、水の流れが見えるとこはいいですがねつを奪う能力は
前のほうがいいみたいだ、ラジエターはアルミ製大きさは同じくらいだがファンが前は8cmから12cmに大きくなっている、ポンプは、同じくらいの大きさ作りも同じ
さて一度はずした状態で動かすいい感じだ気泡だいたい抜けている
cpuにグリスを塗り(当然純銀)取り付けました。
システムオン、順調順調。
しばらくすると自動制御にしてあったんですがポンプの回転がだんだんあがっていきます、cpu温度も上がっていきますなんだこりゃ、またポンプが回っていないのか
どれどれ問題なく動いてます冷却液もよく循環してます。
ラジエターのファンもむきを変えました前回学習したことをいかしたのですがん~~
ああああああうをーーーーーホースのつけねから表面張力で冷却液がかろうじて落ちずにとどまっています。やべーー急ぎティシュで拭いました。
こんなものつけてられません、
すぐはずしました激安キットのほうがまだいい仕事したのに
すぐ別のを買いにいきました。とりあえず水冷にはちょっとこりたのでそのとき空冷
の中でよく冷えるといわれた鎌風シリーズの全純銅せいのを買い(¥5000くらい)
そく取り付けましたぜんぜん良く冷えていました(水冷は買ねー)
続く
前回までのおさらい 冷却液を変えて安定してうごくようになった激安キット

なんかもう少し工夫できないかなーんー
ラジエターのファンの向きをかえてみよう、ラジエターの外側から吸い出す方向についている状態からラジエターの内側から風をあてる方向に変えてみた結果4度ほど下がった。
なかなか空冷に比べてあまり差がなかったが少し工夫してやっぱ音も静かだしなかなか冷える水冷ていいなこれからわ水冷だなーー。
3日程経過
ギーーーーガガガおいおいなんだ異音が聞こえてきました。
なんとリザーブタンクに冷却液がいつもより水位が上がっている、しかも冷却液がまた循環していません。システムOFF
やべー調べてみよう冷却液が薄緑色から白と濃い緑の2層になっています濃い緑の部分は液体ではなくゲル状になっています。どうもこのゲル状になったものがつまり循環しなくなったようです。あーあ
なぜゲル状になったのか謎です仮説として最初にはいっていたOILが完全にぬけきらず混ざりゲル状になったんじゃないかなーと思うわかる方教えてください。
結局冷却液を入れ替えましたがポンプが死んでいてモーターだけ回るだけ新しいのを買わなくては。
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